神出設計グループ:野球部情報はこちら

注文住宅と土地探しなら神出設計ecoaハウスにおまかせください

MENU
建築現場公開中
COMPLETED PROPERTY
完成物件
(取材へのご協力ありがとうございます)
96
スマイルタウン平屋モデル

スマイルタウンモデルハウス、営業担当の苫小牧グループ員です(鶴田、四宮、工藤、菊池、真屋、齊藤)
スマイルタウン沼ノ端は、買い物の利便性や沼ノ端駅なども近く、とても快適に暮らせる場所です。
建物はJ-SMARTシーズとなっており、平屋のモデルハウスです、収納も多くとり、広々とした空間づくりの演出にこだわりました。

2015-04-27 
完成
さらに表示する
2015-04-18 
もうすぐ完成
  • 外構工事も完成し、平屋でオシャレな外観に仕上がりました。まだ一部工事が残っていますが5月2日には完成オープンします

  • 玄関前は枕木を使用したデザインにしています

  • 玄関ドアとポーチの照明です。ポーチ部分の天井は黒い色に塗り、外壁の色と合わせてデザインされています。

  • 玄関ホールに入ると、エコカラットと間接照明が素敵です。

  • LDKには収納戸棚を設けています、小物等の収納ができ奥様にはきっと喜ばれます。

  • 寝室には、間接照明を組み込んだ飾り棚がポイントになっています。

2015-03-27 2015-04-07
クロス工事、美装工事
  • 内部のクロスが貼り終わりました。キッチンも取り付けられ室内の雰囲気がでてきました。

  • 寝室のクロスは一部色を変えています。

  • 美装工事をしてきれいになりました。
    外構工事が完了すると完成です。

  • 室内もきれいに掃除しています。これから家具や小物などの飾り素敵なお家になります。

2015-03-24 2015-03-27
大工あがり検査(自社検査)、断熱工事(屋根裏)
  • 大工工事が完了して、大工上がり検査を自社の検査官でチェックしてます。
    指摘事項は、ただちに大工さんが手直ししています

  • 高い場所は、レーザー光線で指摘しながら検査します。

  • 釘の間隔を検査しています。

  • 次の工程は、内装クロスの工事になります。

  • エコアハウスでは、コーナー部分で掃除機や物が当る部分には、曲面のコーナー材を設置しています。おかげで角部分にへこみや傷がつきづらく喜ばれています

  • 外観のイメージが出来上がりました。

  • 屋根裏の断熱は、ブローイング吹き込み工法で隙間なく敷きこみます

  • 断熱材の厚さ確認です。

2015-03-06 2015-03-14 2015-03-16 
大工工事(外壁下地)、屋根工事、外壁工事
  • これで外壁部分からの雨や雪などが内部に入らないので安心です

  • 窓も取付、外壁にもタフシートを貼りました。

  • 接合部部には、雨水が入らないようにシーリングをしています。

  • 屋根の板金を張っています。屋根材もガルバリウム鋼板で長持ちします。

  • 外壁材が張り終わりました。外壁材の厚さは16㎜を使用して、金物で固定していますので耐久性が優れています。

  • モデルハウスの外観のイメージが出来上がり、内部の工事中です。

2015-03-05 
構造検査(第三者検査機関)
  • 第三者検査機関による検査です。

  • 構造が図面通りか確認した部分をカメラで撮影しています。

2015-03-03 2015-03-05
外壁下地(OSB)検査、構造検査(自社検査)
  • 構造用合板(OSB)の釘間隔の検査です

  • 全本数検査します。

  • 1階部分のOSBです。

  • 2階部分のOSBです。

  • エコアハウスの検査員による自社検査です。レーザー測定器で垂直を検査しています。

  • 柱部分のホールダウン金物の確認です。
    この金物は、地震や台風などから土台が引き抜かれないようにする重要な金物です。これを手抜きすると欠陥住宅になります!

  • 外壁端部の金物固定状況です。

  • 木材の含水率(木材に含まれる水の量)の測定しています。工事中に雨などで濡れてしまうと、水分が多くなり強度が低下しまうので含水量を検査します。

2015-03-03 
大工工事(構造組立)
  • 構造組立工事中です。地震に強い枠組壁工法で組み立てています。

  • 天井や外回りの構造部分の交差部分は、ビニールシートを先貼りして、隙間無く気密を確保します。

  • 床下地の構造用合板です。厚い合板を使用するので丈夫です。

  • JASマークと材料の厚さ寸法が表示されています

  • 床の養生は、透明のビニールシートが貼っています。床のフロアー材を張る直前まで雨や汚れの防止する養生です。

  • 外回りの壁下地も出来上がりました。これから窓サッシを取り付け工事に進みます。

2015-03-01 
構造材の養生
  • 構造材の組み立て中は、雪や雨などから濡れないように養生しています(毎日)せっかくの乾燥木材を濡らしては強度にも影響してしまいます。

  • 今日は日曜日で工事は休みです、雨が降らなくても建物全部に養生しています。(夕方より雨の予報です)完全な養生なので中に入れませんでした、残念ながら内部の写真は本日撮影できません。

  • 搬入された木材にもシート養生しています。エコアハウスでは『搬入された木材』と『組み立て中の木材』の両方を濡らさないように工事します。

2015-02-24
大工工事(土台組立)
  • 大工さんの工事が始まりました

  • 土台部分を組立ています。
    床の水平を確保するため、土台金物(鋼製束)も取り付けています。

  • 基礎と土台を固定するために、金物はアンカーボルトを使用しています。

  • 基礎の断熱材接続部分は、発砲ウレタンの断熱材で隙間なく充填しています。

  • 床下地の構造用合板を張っています。

  • 釘の間隔をチェックしています。釘の間隔が基準通りになっているかを確認しています。

2015-02-20、2015-02-22
土間コンクリート打設、基礎工事完成
  • 土間コンクリートの打設状況です。

  • 土間コンクリートの打設前の状況です。床下の土砂などから湿気が上がらないように、土間コンクリートを10cmの厚さに打ちます。土砂の接触面には、防湿のビニールシートを隙間なく敷き詰めています。

  • 当社オリジナルの基礎断熱工法です。内側に発砲ポリスチレンの断熱材が打ち込まれています。きれいな基礎コンクリートが仕上がりました。基礎部分にはビニールシートで養生して、建物が完成するまで汚れなど付着しない様に養生します。

  • 外側の仕上げは『打ち放しコンクリート』に仕上げています(モルタル等で仕上げすると将来モルタルが剥離するのを防止します)さらに、基礎の表面を隠さないので、地震等で基礎の亀裂が発生していないか確認がとても容易です。(基礎を20年保証している為)

  • 基礎工事が完成しました。雪などから濡れないように養生シートで基礎を覆っています。完成後のきれいな写真が見れないのが残念です。

  • 次の工程は、躯体工事になりますので仮設の足場を組み立てました。

2015-02-18、
基礎コンクリート打設後の養生
  • 布基礎コンクリートが出来上がりました。
    次の工程は、土間のコンクリート打設です。

  • 土間部分に雪など入らないようにシート養生してます。

2015-02-09 
基礎型枠検査(自社検査)
  • 基礎の直角かどうか、対角線の寸法を測り検査しています。

  • 基礎の立ち上がり部分の幅、断熱材の厚さを検査しています。基礎の幅は150ミリです。

  • ベースコンクリートの厚さを検査しています。

  • 玄関部分などの土間配筋寸法を検査しています。

2015-02-18
ベースコンクリート打設
  • 第三者機関の検査が終わって帰られてから、その後ベースコンクリートを打設します。コンクリートを打設する機械(コンクリートミキサー車)でブームが付いた車です。コンクリートは工場から出荷され、生コン車で運んできます。

  • ベースコンクリートの打設状況です。バイブレータ(振動機)を使用してコンクリートが隅々までいきわたる様に作業しています。コンクリートの強度は、現場監督が伝票で強度の確認をします(設計強度は21Nですが冬季間のため27Nで補強します)
    ※27N(270kgf/cm2)

2015-02-09
基礎型枠検査・基礎コンクリート打設(自社検査)
  • 基礎の直角かどうか、対角線の寸法を測り検査しています。

  • 基礎の立ち上がり部分の幅、断熱材の厚さを検査しています。基礎の幅は150ミリです。

  • ベースコンクリートの厚さを検査しています。

  • 玄関部分などの土間配筋寸法を検査しています。

  • コンクリート打設用の機械(ポンプ車)です。

  • 基礎のコンクリートの打設作業です。バイブレーターを使用して隅々まできれいに打ち込めるようにしています。

  • 生コンクリートの強度を伝票で確認しています。
    冬期間のためコンクリート強度を27N(標準は21N)で打設しました。
    ※27N(270kgf/cm2)

  • スランプ試験、標準の18cmか検査しています。
    スランプ値が大きくなると強度が落ちる為、大事な検査です。

2015-02-04 
ベースコンクリート打設
  • 第三者機関の検査が終わって帰られてから、その後ベースコンクリートを打設します。コンクリートを打設する機械(コンクリートミキサー車)でブームが付いた車です。コンクリートは工場から出荷され、生コン車で運んできます。

  • ベースコンクリートの打設状況です。バイブレータ(振動機)を使用してコンクリートが隅々までいきわたる様に作業しています。コンクリートの強度は、現場監督が伝票で強度の確認をします(設計強度は21Nですが冬季間のため27Nで補強します)
    ※27N(270kgf/cm2)

2015-02-04 
基礎配筋検査(自社検査と検査会社)
  • 自社の資格のある検査官が現場監督、業社立会いのうえ検査しています。検査の基準は公共建築工事仕様書に基づき検査しています

  • ベース幅の確認をスケールで寸法が設計とおりか確認しています。

  • 開口部(人通口)の補強です。
    開口端部はD13ミリの太い鉄筋が入っています。さらに開口部分の強度が落ちないように補強で斜めの鉄筋D13ミリで配筋しています。

  • 水道や排水管が入る部分はスリーブを入れておきます。そのため開口部の回りに補強筋がはいります。

  • 基礎の交差部分の補強です。
    交差部分も補強の為D13ミリの太い鉄筋が入ります。また横筋の交差部分は定着が必用になりL型に配筋(必用長さの基準があります)され頑丈な基礎になります。

  • 鉄筋がコンクリートの中央に入るように丸型のスペーサーがはいります。どちらかに偏ると強度が低下しますので間隔を均等に設置します。

  • 自社検査後に第三者検査機関で配筋検査をします。
    エコアハウスの現場監督も立ち会います。

  • 第三者検査員も写真など撮影して検査します。
    今回も手直しの指示はありませんでした。
    自社検査のおかげで完璧で丈夫な基礎が出来上がります。

2015-02-02
基礎配筋工事
  • 基礎鉄筋の組立が完了しました。
    ★鉄筋が入っているだけでなく強度を確保することが必用です。建物が丈夫でも基礎が破損したら倒壊してしまうので一番大事な工事です。

  • 後日、自社検査を行い、さらに第三者検査機関で検査しますので、ミスのない工事ができますのでご安心できます。

  • 基礎の鉄筋の交差部分は全箇所に結束させています。
    コンクリート打設のときには、鉄筋の間隔等乱れがないようにするため、設計どおりの強度が確保されます。

  • 外周部の基礎部分は床下換気口を取り付けません。その為、床下が暖かくなり、地震にも強くなります。

  • エコアハウスの基礎工事は、垂直の鉄筋にフック加工しています。フックは付着力を上げる為に採用して丈夫な基礎にしています(性能住宅制度を使う場合には端部にフックを設ける必要があります)

  • 横鉄筋のジョイント部分は、隣り合わせの横筋では同じ位置で継ぎ手を設けません。なぜなら同じ位置になると切断されやすく基礎の強度が落ちますので同じ位置にはなっていません。

2015-01-28 2015-01-30 
根切り工事(掘削工事)、基礎工事
  • 基礎工事の掘削作業が始まりました、機械で根堀をしています。

  • 基礎を支える為に、切込砂利を転圧機械(ランマー)で作業しています。

  • 切込砂利の幅が設計図面に適合しているか検査しています。

  • 切込砂利の厚さが設計図面に適合しているか検査しています。

  • 冬季間工事のため、雪や寒さ対策として仮設テントで基礎を養生します。

  • 根堀が終わり、基礎の地面に砂利を敷いています。
    仮設テントの中はとっても暖かいです。

  • 土砂も乾いています。

  • 砂利もランマーの機械で転圧してきれいな状態になっています。

ページの先頭へ
見学会の予約お問い合わせ・資料請求
株式会社ecoaハウス
〒066-0028 千歳市花園2丁目1番5号(道の駅サーモンパーク千歳横)
TEL:0123-23-4879 FAX:0123-22-1403
【 official page 】
[登録資格]
一級建築士事務所:北海道知事登録(石)第5902号 特定建設業:北海道知事登録(特-29)石第20920号 宅地建物取引業:北海道知事石狩(2)第7869号
エコアハウス総合パンフレットプレゼント