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私の甲子園 僕の最後の夏
エコアハウス社員、それぞれの甲子園

我が心のラストイニングを

全ての高校球児に捧ぐ



エコアハウス野球部で、地元のクラブチームで、家づくりの仕事のかたわら野球への情熱を燃やし続けるエコアハウス社員たち。
かつて甲子園にすべてを捧げ戦った生き様を鮮明にドキュメント。
 

三木 悠也

 駒大苫小牧 2004年・2005年・2006年 夏の甲子園

「実際に試合でプレーするのはお前達なんだから、人に言われたことをやるんじゃなく、自分で考え行動しなさい。」香田監督の言葉は、甲子園の戦いの中で私の支えになりました。そして今の仕事にもとても役立っていると思います。 監督のこの言葉を思い起こすたびに、「気力」「やる気」「闘志」がわいてきます。

 

伊藤 秀則

 北海道滝川西高校 1998年夏

厳しい規律と激しい練習。でもそんな毎日がとても楽しかった。本当にいい高校生活を送らせてもらいました。こうしたトレーニングを毎日やり遂げていたことが、いまの私の自信にもなっています。

 

太田 聡

 北海道砂川北高校 1994年夏

史上初の甲子園での北海道勢対決のその日、佐藤成富監督が両校の選手を整列させて言いました。「北海道の一番を甲子園で決められるなんて、こんな素晴らしい事はない。二時間の兄弟げんかをしようじゃないか!」この時の監督の言葉は25年経た今でも鮮明に憶えています。

 

寺澤 貴裕

 駒大付属岩見沢高校 1998年夏・1999春

私のベンチ入りを実現しようと、教え、励まし、そして何度もチャンスを与えてくれた人達の思いが私を強くしてくれました。みんなとの触れ合いがバネとなって、いつも上に向かって跳ね上がることができていました。これは言葉にできないくらい有難い事だったと思っています。

 

木野田 光紀

 駒大付属苫小牧高校 2007年の夏

同じ課題に向かって人がチカラを合わせる時の強さ、そしてほんの少しの油断が招く厳しい結末。チームプレーの「勝利」と「挫折」の境目にあるものを、この試合ではっきりと垣間見たような気がします。

 

川野 拓人

 駒大岩見沢 2007年の夏

最後の夏を甲子園で終えられることは、高校球児にとって最高の喜びです。この時成し得なかった全国制覇の夢、負けた悔しさ、これらすべてが、私にとって、何ものにも代え難い財産です。

 

山田 順也

 北海道鵡川高校 2009年の春

むかわ町が元気になり、鵡川高校野球部が強くなり、また私たちの時のように甲子園の土を踏みしめる時が来ることを、心から祈念し、応援しています!!エコアハウスに入社した私も、私の立場で、鵡川の被災の現実に日々立ち向かっています。 エコアハウスの一員として、地震に負けない家づくりの一翼を担っています。

 

中村 亮介

 関東第一高校 2008年春と夏

2019年7月27日 関東一高は3年ぶり8度目の甲子園出場を決めました。 同級生や先輩たちから送られてくる動画を見るたび、当時を思い出します。今は、エコアハウスで野球をやらせてもらっています。 仕事と野球を両立できる環境を頂けていることに感謝し、仲間たちと共に頑張っています!

 

岩田 聖司

 駒大苫小牧高校 2004年の夏

もう15年ほど昔の話にはなりますが、この壮絶な3年間は、私の一生の宝物です。 この時授かったすべての人々の思いに、一生かけて恩返しするのが私の生き方ではないかと思っています。そんな生き方がしたくて、私はエコアハウスに入社しました。いまは、エコアハウスの気さくな仲間たちと共に、新たな気持ちで頑張っています。 こんどはエコアハウスの全国優勝を目指しますよ。 応援してください。

 

宮田 隼

 北海道鵡川高校 2004年の春

去年の胆振東部地震でグランドや寮が被災し野球どころではない状況のもと、鵡川高校野球部は10年ぶりの全道大会出場を果たしてくれました。OBとしてこれほど嬉しい事はありません。 頑張れ鵡川高校! 頑張れ!むかわの皆さん。 エコアハウス野球部一同、いつも心から応援しています。

 

和田 紘汰

 小樽北照高校 2012年の春

野球は本当に素晴らしいスポーツであり、難しいスポーツでもあり、いろんな感情をあたえてくれるスポーツだと感じています。 これからも日々練習し、まだまだスキルアップ目指してこのチームで全国制覇できるように頑張っていきたいと思います。

 

前田 健登

 北海道女満別高校 2012年の春

道東の小さな町、女満別。 野球部員はたったの11人の女満別高校。 21世紀枠に選ばれ甲子園出場が決定した時は、夢のようでした。 選ばれた理由は、小規模校という事、そして私達の地域貢献の実績を評価していただいたとの事でした。

 

梅原 龍毅

 駒大付属苫小牧高校 2015年の夏

肝心なところで怪我をして出場すら叶わず、仲間たちの応援やバックアップに奔走する甲子園でしたが、私にとってはとても素晴らしい「最後の夏」でした。今から思えば、人間として大きく成長させてもらうためのかけがえのない宝物を、たくさん授かる事ができた「夏」だったと思います。

 

新山 敬太

 駒大付属苫小牧高校 2014年の春

高校での悔しい思いがあったからこそ、社会人になった今でも野球に対してひたむきな気持ちで向かうことができていると実感しています。
エコアハウス野球部の一員として、仕事と野球を両立しながら全国大会を目指し練習に励む日々は、とても楽しく充実した毎日です。

 

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